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茂木外務大臣はイランの外相と電話会談を行い、停戦の維持と事態の沈静化が最重要であると強調し、アメリカとの協議の再開を強く期待すると伝えました。
15日夜、茂木大臣はイランのアラグチ外相と交戦後4回目となる電話会談を行いました。
茂木大臣からはアメリカとイランの協議が再開され、話し合いを通じて最終的な合意に至ることを強く期待すると述べました。
また、ホルムズ海峡の安定回復が急務だとして、日本を含むすべての国の船舶の安全確保を強く求めました。
アラグチ外相からは11日に行われたアメリカとの協議の結果や今後の見通しなどについて説明があったということです。







































