22 回視聴・2 時間前
海外のオンラインカジノでの賭け金を架空の法人の口座などに隠したとして、決済代行グループの幹部ら7人が再逮捕されました。
決済代行グループ「TENMEI」の幹部・鈴木雄太容疑者(36)ら7人は去年、仲間と共謀し、海外のオンラインカジノの賭け金およそ1億1500万円を客に振り込ませるなどして架空の法人の口座などに隠した疑いが持たれています。
警察によりますと、鈴木容疑者らはSNSなどを通じて全国から少なくとも200人を集め、副業などと言って架空の法人の口座などを作らせていました。
警察は7人の認否を明らかにしていません。







































