35 回視聴・2 時間前
■女性を“心配した男”犯人か
名古屋市の93歳女性が自宅の集合住宅の敷地を歩いていると、後ろから男が近付いてきて頭に白っぽい液体を掛けられました。
すると、今度は前から心配する様子を見せながら女性に近付いてくる別の男がいました。
ところが、この人物が女性のかばんから封筒を抜き取ったのです。
盗まれた封筒には現金約20万円と通帳、印鑑が入っていました。
なぜ女性は狙われたのでしょうか…。
女性は金融機関でお金を下ろした直後で、帰る途中を2人組が狙ったとみられていて、液体を掛けた男と“心配した”男は共犯だったと警察はみています。
女性にけがはありませんでした。
2人組は20代から40代くらいで、“心配した”男は外国人風だったといいます。
警察は逃げた2人の行方を追っています。





































