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茨城県で潮干狩りの客らが沖に流され、行方が分からなくなっています。
海上保安庁などによりますと、2日午前9時半ごろ、茨城県東海村の久慈川の河口付近で、潮干狩りをしていた福島県いわき市の26歳と36歳の男性2人が沖に流されました。
その後、26歳の男性は海岸の近くで救助されたということです。
容体は分かっていません。
2人は会社の同僚で、友人らと4人組で潮干狩りに来ていました。
また1日、大洗町の大洗サンビーチで潮干狩りをしていた笠間市の51歳の男性について「帰宅しない」と家族から通報がありました。
ビーチには、男性のものとみられるクーラーボックスとサンダルが残されていたということです。
海上保安庁などが捜索を続けています。





































