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声優で俳優の宮野真守(42)、「WEST.」の神山智洋(32)、俳優の古田新太(60)らが15日、都内で行われた「2026年劇団☆新感線46周年興行・夏公演 SHINKANSEN☆RSP 怪奇骨董音楽劇『アケチコ!~蒸気の黒ダイヤ、あるいは狂気の島~』」製作発表に出席した。大正浪漫を感じる時代設定と江戸川乱歩が描いたようなほの暗いにおいが漂うスチームパンクの世界で、秘密大好き名探偵・アケチコ五郎(宮野)と、マニラ育ちで帰国子女の名探偵・新田一耕助(神山)が怪事件に挑む。
宮野は古田に憧れ、一緒の舞台に立ちたいと思っていたという。「舞台上への入り方が、ふわぁ~っと入ってくるのがすごい!」と褒められた古田だが、「俺はもう舞台に立っている時は早く(家に)帰りたいんだ」とぶっちゃけ。「俳優にとって絶対にいらないものは工夫だと思う。工夫なんかしたら帰るのが遅くなる。言われたことをやったら帰れる」と独特な持論をもとにアドバイスした。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







































