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アメリカ・ジョージア州にオープンする大型保養施設に先月27日、納入されたのは、大阪・関西万博で話題になった「人間洗濯機」です。
大阪のメーカーがおよそ1億円をかけて開発した「人間洗濯機」は、サイズが大きいため当初、販売を想定していませんでした。
ところが、万博2日目にブースを訪れたアメリカの企業の担当者が「これを買いたい」と熱心に申し出たことから販売の検討を始めたということです。
海外への販売はこれが初めてで、合わせて5台を納入する予定です。価格は非公表で、他にサウジアラビアなどからも問い合わせがあるということです。
(2026年4月3日放送分より)







































