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千葉市で交通トラブルになった車に対して、「クロスレンチ」と呼ばれる工具を投げつけるなどしたとして、バス運転手の男が逮捕されました。
バックする車に向けて助走をつけた男が何かを投げつけました。
バス運転手の柳川靖之容疑者(57)は、千葉市緑区の県道で後続車の男性の顔などを殴ってけがをさせ、車に工具を投げつけ、窓ガラスなどを割った疑いが持たれています。
警察によりますと、柳川容疑者は運転していた車を追い越されたことに腹を立て、犯行に及んだとみられています。
取り調べに対し「クロスレンチを使用したことなどは覚えていない」などと容疑を一部否認しています。





































