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ロイター通信が行った最新の世論調査で、アメリカのトランプ大統領の支持率が去年1月に第2次政権が発足して以来最低を記録しました。
ロイター通信が3月20日から23日にかけて行った世論調査によりますと、トランプ大統領を「支持する」と答えた人は36%、「支持しない」と答えた人は62%でした。
トランプ大統領の支持率は3月17日から19日にかけて行われた前回の調査から4ポイント低下し、第2次政権の発足後最低となりました。
また、イラン攻撃を支持する人は35%で、前回の調査から2ポイント下がりました。
イランへの攻撃が始まってからガソリン価格が急騰したことを受け、生活費の問題を巡るトランプ大統領の対応を支持すると答えたのは25%にとどまりました。
与党・共和党の支持者に限っても34%が生活費対策に不満があると答え、前回から7ポイント上昇しています。
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