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中道改革連合は事務局体制を強化するため4月から専属の職員を18人配置する方向で検討を進めています。
中道改革連合 階幹事長
「中道の仕事を専門的に行っていただける職員というのを置くことはできなかったんですけども、4月1日からですね、中道の仕事を専属的に行うという方々に来てもらうことになります」
これまで中道の党運営は立憲民主党と公明党の職員が兼務して行っていました。
4月からは両党から9人ずつが出向し、中道専属の事務局が設置されます。
中道は、クラウドファンディングで年内に1億円調達する方針を発表していますが、資金繰りは厳しい状況が続いています。
階幹事長は24日「クラウドファンディングだけではなく、企業団体献金には頼らず国民の理解を得られるような形での資金を集めの方策を示していきたい」と述べ、近く、政治資金の具体的な調達方法について発表するとしています。







































