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北朝鮮の国営メディアは、日本が新たな長距離ミサイルを熊本市の自衛隊駐屯地に配備することについて、「再侵略するための戦争の準備の一環だ」などと非難しました。
防衛省は、有事の際の「反撃能力」として新たな長距離ミサイル・12式地対艦ミサイルを31日に熊本市の健軍駐屯地に配備する予定です。
朝鮮中央通信はこれについて「再侵略するための戦争準備の一環だ」「危険極まりない軍事的意図に違いない」と非難しました。
「ミサイルの使用時期が近付いていることを示していて、その着弾点は我々を含む周辺国だ」と指摘しています。
そのうえで、「今のように振る舞っていては必ず列島の沈没を招く悪い事態に巻き込まれるだろう」と警告しました。
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