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WBC・アメリカ代表は、ロッキーズと強化試合を行いました。
1回、キャプテン・ジャッジ選手(33)。打球はどこへ…いきなりカメラが追いきれないほどの特大ホームランを放ちます。これが代表での初アーチでした。
すると、打線が勢いに乗ります。大谷翔平選手(31)の同僚、ウィル・スミス選手(30)にも一発が出て、この試合でなんと5選手がホームランをマークします。
さらに、途中出場のゴールドシュミット選手(38)の犠牲フライで相手を引き離します。
アメリカ代表は2試合で29得点と圧倒し、日本時間7日にブラジル代表との初戦を迎えます。
ジャッジ選手
「どのチームも最高の選手たちがいるので、我々も力が入る。“アメリカが最強”と世界に示したい」
(2026年3月6日放送分より)

















