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衆議院選挙について、SNSのX上では各政党が「景気・物価高対策」「外国人政策」「教育・子育て支援」などを発信し、選挙戦を繰り広げています。
ANNでは衆議院選挙について、公示日から1日までの各党の候補者と党首、政党の公式Xのアカウントを対象に、どのような政策・政治課題に関連するワードが投稿されているかを分析ツールで調べました。
自民党では「景気・物価高対策」に関する投稿が最も多く、次いで「外交・安保」でした。
中道改革連合では「景気・物価高対策」「政治とカネ」の順になっています。
日本維新の会は「景気・物価高対策」「年金・社会保障」でした。
国民民主党は「景気・物価高対策」が最も多く、次いで「教育・子育て支援」でした。
共産党は「景気・物価高対策」「政治とカネ」の順となっています。
れいわ新選組は「景気・物価高対策」「旧統一教会」でした。
減税日本・ゆうこく連合は「景気・物価高対策」が最も多く、次いで「外交・安保」でした。
参政党は「外国人政策」「景気・物価高対策」でした。
日本保守党は「外国人政策」「景気・物価高対策」となりました。
社民党は「景気・物価高対策」「外国人政策」でした。
チームみらいは「教育・子育て政策」「原発・エネルギー政策」となっています。
こうした発信に対して、有権者がどのような判断を下すのか、衆院選の投票日は2月8日です。







































