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東京都の小池知事は高市総理大臣と面会し、政府と東京都で連携して重要課題に取り組む協議体を設置することを明らかにしました。
小池都知事
「高市総理の方から、こういったいくつか課題がございますので協議体を設けようというお話をいただきました。そして、官房長官をヘッドに官邸主導という形で進めていく」
協議体には高市総理、小池知事も参加し、少子化対策やデジタル化などの国家単位の課題に政府と都が連携して取り組むということです。
また、中道改革連合の結党について問われた小池知事は「立憲がずっと議論を重ねてきた件を大幅に変えた」と述べ、「デジャブ(既視感)の部分、デジャブじゃない部分あるが、政策がリアルになるのはいいこと」と評価しました。
小池知事は2017年に新党「希望の党」を設立しました。







































