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ウクライナのゼレンスキー大統領は、アメリカがベネズエラのマドゥロ大統領を拘束したことを受けて、ロシアを念頭に「アメリカは次に何をすべきか分かっているはずだ」と述べました。
3日、ゼレンスキー大統領は首都キーウで開いた記者会見で今月末までにトランプ大統領と首脳会談を行い、ロシアとの戦争終結に向け協議したいと述べました。
記者から、アメリカがベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したことについて問われました。
ゼレンスキー氏は「どう反応したらよいだろうか」と苦笑しながら「もし独裁者をこのように扱えるなら、アメリカは次に何をすべきか分かっているはずだ」と、ロシアのプーチン大統領を念頭に置いた発言をしました。
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