17 回視聴・2 時間前
宅配ピザ大手のピザハットは、不正アクセスを受けて利用客などの情報が最大でおよそ448万件流出した可能性があると明らかにしました。
日本ピザハットによりますと、19日にオンライン注文サービスの決済情報をやり取りするシステムに第三者が不正アクセスをし、利用客の情報などを含むデータベースから一部の情報を取得しました。
利用客のIDやメールアドレス、電話番号取引記録などが含まれていて、流出した情報は最大でおよそ448万件に上る可能性があるとしています。
クレジットカード情報や氏名や住所などは漏洩(ろうえい)しておらず、勝手にピザを注文されるといった二次被害は「想定していない」ということです。







































