20 回視聴・1 時間前
高校生が、地域のまちづくりについて考えるワークショップがうるま市の高校で行われました。
このワークショップは、2029年に完成予定の「うるま市総合体育館」を題材に、「みんなで考える未来の体育館」をテーマに利用者目線のアイデアを出してもらおうと、沖縄セルラーが開いたものです。
参加した具志川商業の生徒たちは、グループごとに意見を出し合いながらアイデアを練り上げました。
発表資料の作成には生成AIを活用。
新たなテクノロジーを取り入れた体育館の混雑状況を確認できるアプリや、誰もが利用しやすい「どこでもシャトルバス」など、高校生ならではの提案が出されました。
主催した沖縄セルラーは、「今回出されたアイデアは、実現に向けて検討していきたい」と話していました。







































