69 回視聴・12 時間前
夏休み中の水の事故を防ぐため、子どもたちに服を着たまま泳ぐ方法などを伝える教室が都内で開かれ、講師に競泳のオリンピック金メダリストが招かれました。
夏休み初日の18日、渋谷区のプールで水難事故を防ぐための教室が開かれました。
講師の岩崎恭子さんから子どもたちに服を着たままの泳ぎ方や身の回りのものを緊急の浮き具として使う方法が伝えられました。
参加した子ども
「力を抜いて浮くと浮きやすいから、これからも生活に生かしていきたいです」
東京消防庁は「遊泳の際、ライフジャケットの着用を心掛ける」よう呼び掛けています。







































