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TOBE所属の7人組グループ「CLASS SEVEN」が、デビューしてもうすぐ1周年を迎えるにあたり、滝沢秀明氏への感謝を伝えた。7月7日がデビュー記念日のCLASS SEVEN。この1年をデザインで表現するならどんな感じにしたい?の問いに、大東立樹は「僕たちCLASS SEVENを作って下さった社長(滝沢秀明氏)は絶対、テーマにしたいです。社長の似顔絵をみんなで、イラストを作っていきたい」と明かし、そこに感謝のメッセージを添えたいと一同が伝えた。
そんなCLASS SEVENは、全員が出演するCanva ドラマ「どんな綺麗な朝日より沈む夕日を僕は推す。」の制作発表に登場。劇中では、軽音部員のメンバーが楽器に挑戦しているが、大東は、中澤漣について「休憩時間にね、“ドイーン”って(ベースを)軽く鳴らしている風で、すごくレベルが高い技術を身につけていた」と暴露すると、中澤は「メンバーにほめられると、ちょっと照れちゃいますね」とはにかんだ。
主演を務める大東は「僕は、がっつりオタクの役を演じさせていただいて、ビジュアルは本当に捨てています!」と打ち明けると笑いが。「ぜひこの作品を観ていただけたら嬉しいです」と伝えた。
本作は、“デジタルネイティブ世代のひたむきな葛藤”を描く青春クリエイティブ群像劇。「オタク男子」×「元アイドル」×「バンド」の学園ストーリーで全6話をCanva 公式YouTubeチャンネルにて配信。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







































