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俳優の松田翔太と有村架純が、スポーツにまつわる青春時代の思い出を語った。松田は少年時代、サッカーに熱中していたといい、「ゴールキーパーをずっとやっていました」と告白。「本当にサッカーが大好きで、イタリアにサッカー留学もしたりして、ちょっと真面目にやっていたことを思い出します」と振り返った。さらに、キーパーになった理由については「背が高かったので、勝手に選ばれてそのままやっていたみたいな」と笑いながら明かし、「普通のサッカーとは違うことばかりだったので、逆に今はフォワードとかやりたかったなって思いますね」と語った。一方、有村は学生時代にソフトテニス部に所属。「夢に向かってというわけではありませんが、3年間の部活動をちゃんと頑張れたのは、自分の中で大きかったなと思います」としみじみ振り返った。また、「1年生の頃はコートに立たせてもらえなかったので、ずっとボール拾いをしていました」と当時の飾らないエピソードを披露した。
そんな2人が出演するのは、サッカー日本代表と未来の日本代表を応援するauの新CM「夢への応援者」編。「三太郎」シリーズで夫婦役としておなじみの松田と有村が、今回は本人役で登場する。いつものコミカルな世界観とはひと味違う、ユニフォーム姿も見どころとなっている。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







































