32 回視聴・2 時間前
1日まで2日連続で最高値を更新していた日経平均株価は、2日は一時1300円を超える値下がりとなりました。
2日の日経平均株価は取引開始直後から値下がりし、午前の終値は1日より1100円安い6万5833円でした。
1日まで2営業日連続で最高値を更新し、1日のアメリカ市場でも主要3指数が最高値を更新しましたが、海外の投資家などによる利益確定の動きが影響したとみられ、下げ幅は一時1300円を超えました。
市場関係者は「韓国の株価指数が下落していることも影響している」と指摘しています。







































