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石油元売り大手の「ENEOSホールディングス」が管理する原油タンカーが、事実上、封鎖状態が続くホルムズ海峡を通過したと報じられました。
ロイター通信は14日、船舶の位置情報を提供する企業の情報としてENEOSが管理する原油タンカーがホルムズ海峡を通過したと報じています。
日本関連の原油タンカーがホルムズ海峡を通過するのは、先月の出光丸に続いて2隻目となります。
タンカーはパナマ船籍で2月下旬に積み込んだクウェート産の原油120万バレルと、UAE=アラブ首長国連邦産の原油70万バレルを積んでいるということです。
6月3日に日本に到着する見込みだと伝えています。
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