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京都府南丹市の山林で見つかった子どもとみられる遺体について、身に着けていた服が行方不明の男児が着ていたトレーナーとよく似ていることが分かりました。
13日午後、南丹市園部町の山林で、子どもとみられる遺体が見つかりました。
遺体は濃い紺色のフリースとベージュのズボンを身に着け、靴を履いていないことが分かっていましたが、フリースの下に「84」という数字が入ったトレーナーを着ていたことが、捜査関係者への取材で新たに分かりました。
安達結希さん(11)が行方が分からなくなった時に着ていたとされる服と矛盾がないということです。
警察は、14日午前から遺体の司法解剖を始めていて、身元の確認や死因の特定を進めています。







































