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秋篠宮妃紀子さまと次女・佳子さまは都内のいけばな展を訪れ、東日本大震災の被災地で泥の中から見つかった花器に生けられた作品などを鑑賞されました。
紀子さまと佳子さまは8日午前9半ごろ、東京・中央区で「圓照寺門跡 山村御流いけばな展」をご覧になりました。
お二人は東日本大震災の被災地・福島県浪江町で泥の中から掘り起こされた花器を使った作品などの説明を家元の萩原道秀さんから受けられました。
紀子さまは「忘れないでいることは大切なことですね」と述べられたということです。
作品をご覧になった後、紀子さまは「心和む暖かな空間でした」と話し、佳子さまは「花と器が調和していて、とても素敵な空間を作り出していました」と感想を述べられました。







































