33 回視聴・3 時間前
富山県南砺市で住宅2軒が焼け3人の遺体が見つかった先月の火事で、死亡したのは火元の家に住む夫婦と娘だったことが分かりました。
先月27日、南砺市松原新で起きた火事では3階建ての住宅から出火して燃え移った隣の住宅が全焼し、火元の住宅の1階から3人の遺体が見つかりました。
その後の警察への取材で、3人はこの家に住む柴田光弘さん(80)と妻の昌子さん(74)、娘の真実子さん(50)だったことが分かりました。
司法解剖の結果、死因はいずれも焼死とみられています。
激しく焼けていた1階の居間周辺が火元とみられていて、警察が引き続き出火原因を調べています。







































