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アパートで大麻草を栽培したとしてベトナム国籍の男4人が逮捕されました。管理人が部屋からの水漏れを通報したことで事件が発覚しました。
グエン・コン・ロイ容疑者(26)ら4人は茨城県筑西市のアパートの一室で大麻草25本を販売目的で栽培した疑いが持たれています。
警察によりますと、アパートの管理人から「水漏れしている部屋がある」と通報があり、駆け付けた警察官が部屋から大麻草を発見しました。
水は栽培用に使われていて、4人は断熱材やエアコンなどで部屋の温度を管理していたということです。
発見当時、部屋は無人でしたが、付近の防犯カメラを捜査し、部屋に出入りする4人を特定したということです。
警察は4人の認否を明らかにしていません。
画像:茨城県警提供

















