49 回視聴・3 時間前
発端は18日、鳥取県の平井伸治知事(64)の県議会での発言でした。
「東京だったら、すぐにやるおばさんがいらっしゃるかもしれません」(議会事務局によると)
少子化対策として、鳥取県内の子どもに現金を給付することを提案した議員への答弁で、税収の多い東京の小池百合子都知事(73)を念頭に置いた発言でした。
19日、これを聞いた小池都知事は次のように述べました。
「答えるのもむなしい感じがしますね。知事自らが先頭に立って、こうした『おじさん』発言をしているからこそ、女性がその土地に希望を持てなくなるのではないか」
(2026年3月20日放送分より)







































