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人型ロボットの発展が著しい中国で年間5000台を超える世界トップクラスの出荷台数の2社が展示会で顔をそろえました。
中国・杭州市の展示会に登場したのは上海市の人型ロボット企業「AGIBOT」です。
創業2023年の新興企業ですが、早々と量産体制を組み立て、去年は出荷台数5000台を達成したと発表しました。
一方、地元・杭州市の「ユニツリー」も同じく5000台を超えたとしていて、出荷量で世界トップを競い合っています。
中国政府は今月発表した5カ年計画で人型ロボットを産業の柱の一つに位置付けていて、集中的な投資が一層、進むとみられています。
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