110 回視聴・3 時間前
立体感などで人気となっている「ボンボンドロップシール」の偽物を埼玉県戸田市の路上で販売目的で所持したとして露天商の男2人が逮捕されました。
大谷圭太容疑者(28)と工藤弘美容疑者(53)は先月、戸田市の路上でボンボンドロップシールの偽物、201シート分を販売目的で所持した疑いが持たれています。
警察によりますと、大谷容疑者らは偽物のシールを本物の定価よりも高い1シートあたり700円で売っていたということです。
小学生の女児が大谷容疑者らから購入したシールの作りの粗さに母親が気付き、警察に相談したことで発覚しました。
ボンボンドロップシールは品薄となっていて、警察は大谷容疑者らが人気に便乗し犯行に及んだとみて調べています。


































