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超短期決戦となった衆議院総選挙はいよいよ8日が投開票日です。県内では6日までに22万5000人あまりの有権者が投票を済ませています。
今回の選挙は例年に比べて公示から投票日までの準備期間が短い選挙戦となっていて、期日前投票では手元に入場券がなくても投票所で宣誓書を記入し、運転免許証などの身分証明書を提示することで投票することができます。
県選挙管理委員会によりますと、6日までの衆議院の期日前投票の有権者数の19.1%にあたる22万5297人がすでに投票を済ませています。投票率は前回の同期間に比べ1.9ポイント高くなっています。
期日前投票はすでに投票を終えた竹富町を除き、7日の午後8時まで投票をすることができます。














