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東京・羽田空港の駐車場で現金1億9000万円が奪われそうになった強盗未遂事件で、逃走に使われた車のナンバープレートが偽造されたものだったことが分かりました。
羽田空港の第3ターミナルにある駐車場で30日、50代の男性が突然4人組の男に催涙スプレーのようなものをかけられ、車の窓ガラスをハンマーで割られる強盗未遂事件がありました。
男性は現金1億9000万円を車に積んでいました。
4人組の男は何も奪わず車で逃走しましたが、その後の捜査関係者への取材で、その車のナンバープレートが偽造されたものだったことが分かりました。
逃走した車は羽田空港を出た後、複数カ所を経由し川崎方面に向かっていて、警視庁が行方を追っています。







































