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ベネズエラの野党指導者で去年、ノーベル平和賞を受賞したマチャド氏がバチカンを訪れ、教皇レオ14世と面会しました。
バチカンのサンピエトロ大聖堂に隣接するバチカン宮殿で12日、ベネズエラの野党指導者で去年12月にノーベル平和賞を受賞したマリア・コリナ・マチャド氏と教皇レオ14世が会談しました。
バチカンは会話の内容を公表していません。
レオ14世はこれまで、アメリカ軍がマドゥロ大統領を拘束したことを巡って「国家の主権が保障されなければならない」と懸念を表明する一方で、ベネズエラ国民の意思を尊重する必要性を訴えてきました。
マチャド氏は今週中にワシントンを訪問し、トランプ大統領と会談する予定です。
トランプ大統領は3日の会見でマチャド氏について指導者として「ベネズエラ国内で支持や尊敬を得られていない」との認識を示していました。
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