ハンセン病回復者の伊波さんが伝えたい事

ハンセン病回復者として40年あまりにわたって差別の撤廃などを訴え続けている男性がいます。伊波敏男さんといいます。自身が受けた差別や病気への偏見をもとにコロナ禍の今、「人権」について考えてもらおうとうるま市の高校で授業を行いました。