自分史上最高の夏 決勝戦

八重山 対 KBC未来

準決勝で、美里工業を相手に終盤8回、3番バッター・東 大夢のヒットを足掛かりに怒涛の逆転劇を展開し、一挙7得点をあげ、勝利をたぐり寄せた創部6年目にして、初の夏の頂点を狙うKBC未来沖縄

おなじく準決勝で、この夏のシード日本ウェルネス沖縄と対戦し、土壇場の9回2アウトからエースで4番・砂川羅杏のタイムリーなどで同点に追いつき、延長戦を制し、32年ぶり夏の決勝に進んだ八重山。

互いに負けられない理由があった両チーム。熱闘をご覧ください。

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