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県出身プロゴルファー上原彩子選手がQABを訪れ、来シーズンの抱負を語りました。

今月、プロ16年目のシーズンを終えた上原彩子プロ。QABを訪れ、今季の成績や現在主戦場としているアメリカでの生活などについて話しました。

9月のポートランド・パシフィックでは、通算13アンダーで今季最高の3位になり自身も日米通算14年連続シード権を獲得しました。

上原彩子プロは次のように話しました。「来年は皆さんに優勝を届けられるように1戦目から頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします」

またアメリカでの生活について、移動の違いなどで苦労したことも「なんくるないさの精神で乗り越えてきた」と気丈に答えました。