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NZ駐日大使QAB訪問 「沖縄とNZで交流を」 ニュージーランドの駐日大使が9日、QABを訪れ、沖縄とニュージーランドの関係の強化をPRしました。 QABを訪れたのはスティーブン・ペイトン駐日ニュージーランド特命全権大使です。ペイトン大使は、県内の経済界が立ち上げたニュージーランドとの交流団体のイベントに参加するために大使就任後初めて沖縄を訪れました。 大使は「沖縄とニュージーランドは、観光地であることや様々な地域からの移住者がいることなど、共通点が多く、今後も関係を強化していきましょう」と挨拶。そして「両地域での貿易や投資を促進させ、ビジネスや教育の面で交流を深めていきましょう」と話しました。