2014年5月16日

シリーズ5・15 基地負担軽減の実態

住民から奪い取った土地で基地建設を始める米軍のブルドーザー。これらは1955年、宜野湾市の伊佐浜であった土地の強制接収の様子です。1950年代、県...続きを見る

平和行進スタート

基地のない平和な島を訴えて歩く平和行進が2014年も名護市辺野古からスタートしました。平和行進は、沖縄が本土復帰した5月15日に合わせて、毎年行わ...続きを見る

市民団体がMMCに要請へ

ジュゴンの保護を求める市民団体が海洋哺乳類の保護と保全を担うアメリカ政府の独立機関に基地建設が、ジュゴンに与える影響を検証するよう要請します。 要...続きを見る

琉球海運・台湾航路開設式典

沖縄と台湾を結ぶ貨物船航路が開設されることになり15日台北市で、記念式典が開れました。航路を開設したのは琉球海運株式会社で、式典には、台湾政府交通...続きを見る

平和行進スタート

2014年も基地のない平和の島を訴えて歩く本島での平和行進が名護市辺野古から始まりました。 2014年の平和行進は仲井真知事の辺野古埋め立て承認に...続きを見る

駐日南アフリカ共和国大使が県訪問

アフリカの民主化の父ネルソン・マンデラ元大統領の故郷、南アフリカの駐日大使が16日知事を訪ねました。 16日県庁を訪れたのは南アフリカのモハウ・ペ...続きを見る

復帰で遅れた保育整備を改善しよう

復帰の日の5月15日沖縄の保育や子育て環境について考えるシンポジウムが那覇市で開かれました。 このシンポジウムは長年のアメリカ統治による保育の整備...続きを見る


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