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4月に開かれる全日本トライアスロン宮古島大会まで100日となった14日、大会までの残り日数を示す残歴板が宮古島市にお目見えしました。

ことしで27回目を迎える全日本トライアスロン宮古島大会には1700人が参加します。セレモニーでは琉球国まつり太鼓のみなさんの勇壮な演舞の後、大会の会長を務める下地市長が「力を合わせて大会を成功させましょう」と呼びかけました。

そして大会関係者がロープを引くと「大会まであと100日」と示された残歴板がお目見えしました。大会は4月24日に開かれ、島はスイム、バイク、ランの鉄人レース一色となります。